[主な“外部脳”としてnoteを使用しているため、こちらにはnoteから転記した文章が多くなる。もう一つの保存場所というようなイメージ]
プロフィール
HN:
Wahrheit
年齢:
35
性別:
非公開
誕生日:
1990/07/22
自己紹介:
観測・収集・編纂・断章。非ロマン思想と、ロマン的表現の両立。JubelとÜbel。精神的環世界説。
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(補助文献として「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」9巻を併用)
☆所感←以下本編ネタバレに注意されたし
◆世ではシャアが人気のイメージだが、アムロ/シャアなら私が好きなのはアムロだった。思想が健全なのはセイラだろう。リュウ・ホセイ、ランバ・ラル辺りも個人的に好き。
◆ギレンの退場の突然さとその「片付け方」、良くはない意味だろうけど、すごかった。
◆終盤、ガンダムもホワイトベースも大破するさまは「無敵超人ザンボット3」を想起させる。同じ富野監督の作ではあるが。
◆結局、アムロやみんなが何を背負って生きるか?の答えは私個人にはまだ明確に見えていない。ただ言えるのは、この事実そのまま、今後も命ある限り生きねばならないということだった。
漫画「THE ORIGIN」←10巻:シャア・セイラ編・後も実は買ってあるので、できれば続きとして読みたい。
☆所感←以下本編ネタバレに注意されたし
◆世ではシャアが人気のイメージだが、アムロ/シャアなら私が好きなのはアムロだった。思想が健全なのはセイラだろう。リュウ・ホセイ、ランバ・ラル辺りも個人的に好き。
◆ギレンの退場の突然さとその「片付け方」、良くはない意味だろうけど、すごかった。
◆終盤、ガンダムもホワイトベースも大破するさまは「無敵超人ザンボット3」を想起させる。同じ富野監督の作ではあるが。
◆結局、アムロやみんなが何を背負って生きるか?の答えは私個人にはまだ明確に見えていない。ただ言えるのは、この事実そのまま、今後も命ある限り生きねばならないということだった。
漫画「THE ORIGIN」←10巻:シャア・セイラ編・後も実は買ってあるので、できれば続きとして読みたい。
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